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一迅社より2009年6月6日に発売される「ナギ写真集」ですが、秋葉原では4日の時点で店頭に並んでいました。
一迅社の紹介によると、
ナギ様グラビア界に殴りこみ!?
世界初!? 神様の写真集がついに発売!!
我らがアイドル・ナギ様の写真集がついに発売!水着・メイド服・ウエディングドレス・バニーガール、そしてあんなナギ様からこんなナギ様まで、大量の撮り下ろし(描き下ろし)写真を収録!
ナギ役の声優・戸松遥さんのインタビューも掲載!!
と、なっております。

どのような内容か気になる方は、一迅社の特設ページや、アキバBlogさんのこの記事この記事をご覧になると、雰囲気が伝わると思います。
とにかく、いろいろなナギ様が見られるんです。
流石、一迅社。
神様の写真集を発売するとは、なかなかです。
まさか、ナギ様の写真集が発売されるとは思ってもいませんでした。
さぁ、次はざんげちゃんの写真集を…

というわけで、前髪ぱっつんもアリだなと、改めて思った今日この頃でした。
らき☆すた公式サイトにて、「らき☆すた in 武道館 あなたのためだから」フォトリポートが公開されました。
自分は、これこれで書いてあるとおり、このイベントに参加してきました。
今回公開された公式のイベントレポートは、写真が小さいのが残念ですが、今回のイベントの内容が詳細に記載されています。
見ていると、イベント当日のことがよみがえってきますね。
自分はらき☆すたという作品が好きで、特に「らき☆すたの曲」が好きなので、このライブは非常に心に残るものとなりました。
また、武道館という今まで経験してきた中で最も大きい会場だったので、そのスケールの大きさ、盛り上がりがすごかったです。
本当に良かった、鳥肌が立った、感動した。

それにしても、未だにライブのDVD発売関する情報が無い…。
ここまで何も発表がないと、諦めムードが…。
2009_06_03_001.jpg
アスキー・メディアワークスより2009年5月27日に発売された、「著者:藤堂あきと」の、「パーツのぱ」第1巻です。
「週刊アスキー」にて連載しています。
アスキー・メディアワークスの紹介によると、
「週刊アスキー」 の人気コミックが、ついに単行本化!
秋葉原にある小さなパーツショップ 『こんぱそ』 は、今日も営業中!
当たり前(!?)の日常こそ、ジャンクで面白いパーツ(出来事)の宝庫なのです。
となっております。

この本ですが、秋葉原が舞台ということもあり、秋葉原の各店舗では品切れ状態(アキバBlogさん)のようです。
この記事を書いている時点では、Amazonも在庫がないほどの人気です。
実際に、自分が買おうと思った時には、すでに秋葉原では売り切れでしたので、秋葉原ではない書店にて購入しました。

前にも少し触れましたが、自分は若干だけ秋葉原と縁がある生活をしている関係上、「秋葉原」を舞台にしている物語には、非常に親近感を持ちます。
この作品も、秋葉原の描写が細かく描かれており、親近感は抜群です。
タイトルの通り、秋葉原にある架空のパーツショップ「こんぱそ」での日常を描いた作品です。
そして、そのパーツショップとしての描写が非常にリアルです。
「他店との価格競争」「不良在庫」「店員の引き抜き」等が、リアルです。
この作品は、よくあるコミック雑誌ではなく、週刊アスキーというコンピュータ系雑誌に連載されているということもあるので、このようなリアルな事柄を扱えるのでしょう。

しかし、こうリアル、リアルと言うと、マニアックで技術的で難しそうと思われるかもしれません。
が、そのような心配はないと思います。
パーツショップの現状をリアルに描かれていますが、マニアックではないのです。
マザボやグラボは、何をする機械なのかがわかる程度で十分に楽しめるとと思います。
人によっては、マザボやグラボの時点でマニアックと感じるかもしれませんが・・・。

とにかく、パーツショップをリアルに描きつつも、物語性がキチンとある。
リアルと物語性のバランスが非常に良い作品であると感じました。
パーツショップに行ったことのある人であれば、きっと楽しめるのではないでしょうか。
第一興商ニュースリリースより、

第一興商が販売している業務用通信カラオケの現行の最新機種は、Premier DAM(DAM-XG1000)ですが、その後継機種であるDAM-XG1000Ⅱが6月に発売されるようです。
型番を見てもわかるように、マイナーバージョンアップといった感じですかね。
ぱっと見て変わったところは、デザインが少し変更され、従来のブラック系に加えて、レッド系のラインナップが増えたということ。
HDDが750GB×2基から1TB×2基に変更になったこと。
ミュージック・マイク・エコーの各ボリュームの形状が変更し電動で動くようになったことなどでしょうか。
利用者としては、別にどうでも良い変更です。
ただ、ボリュームの形状が変更したことはそこそこ良いかもしれません。
従来のXG1000は、ぱっと見てボリュームがどの位置になっているかというのが、非常にわかりづらかったです。
それが、視覚的にわかりやすくなったと同時に、電動になったことにより、わざわざ本体でボリュームを回さなくても、リモコンから操作できるようになり、便利になったと思います。
が、所詮それぐらいです。
現在すでにXG1000が設置されている店舗は、どうなっていくのでしょうか。
XG1000もXG1000Ⅱも同じ「Premier DAM」という枠組みであると思うので、XG1000Ⅱだけに配信される曲とかコンテンツというのは無いような気がします。
ですので、すでにXG1000が有る店舗は、置き換わらないのでしょうかね。
逆に、今までXG1000が無かった店舗は、この発売を機に設置しようという動きがあるのかもしれません。
むしろ、そういうことを狙って、このようなマイナーバージョンアップの機種を発売させたかもしれないです。

Premier DAMだけにしか配信されていない曲とかも続々と増えている一方、Premier DAMの普及率はあまりよろしくないこの状況。
果たして、世のカラオケがPremier DAMで潤う日が来るのでしょうか。

先日の、アイマス新作発表のニコニコ生放送で流れたPVです。
この曲の、"HELLO!!"ですが、初めて聞いたときから、なかなかいい曲だなと思っていたんですよ。
で、色々調べたらわかりました。
作曲者が、自分の大好きな作曲者である「神前暁」さんであるということです。
もう、ホントに神前暁さんの作曲する曲は良い曲です。
どんな曲を作曲しているかなどは、Wikipediaの神前暁さんの項目を参照してほしいのですが、特にハルヒ、らき☆すた、アイマスで活躍しているんではないでしょうか。
カラオケ行っても、結構神前暁率が高いときもあります。
なんか、神前暁さんの曲は、何か心に残るんですよね。
心に残った曲が、神前暁さんであることが判明して、やっぱり自分は神前暁さんが好きなんだなと改めて感じることができました。
やっぱり自分の感は、正しかった。

ちなみに、このゲームでの新キャラクターの声優であり、"HELLO!!"を歌っているのは、「戸松遥」「花澤香菜」「三瓶由布子」の3人の方々です。
そこで、思いました。
かんなぎ率が妙に高いと。
戸松さんはかんなぎでナギ役を、花澤さんはざんげちゃん役を、作曲者の神前さんはかんなぎのOPやED、作中のBGMやカラオケ回での各キャラクターの作曲を手がけているんです。
まぁ、偶然なのでしょうけどね。

涼宮ハルヒちゃんの憂鬱&にょろーんちゅるやさんのDVDです。
デフォルメしたキャラ達が可愛らしいですね。
ハルヒちゃんとちゅるやさん共に、原作のハルヒワールドからかけ離れているストーリーや設定ですが、自分としてはそういうのもアリです。
公式で、こういう作品を作っちゃうのも、なかなか面白いです。
ハルヒのアニメのほうも2期?が開始されて、まだまだハルヒシリーズから目が離せません。

ヤバイ、最近カラオケに行き過ぎです。
さすがに自重しないと…。
モスバーガーといえば、モスバーガーでしょう。

他のも美味しいですが、やっぱりモスバーガーを頼んでしまいます。

モスは他のバーガー店よりも好きですが、明らかに店舗数が少ないのが難点。

まぁ、マクドナルドが多すぎるんですよね。

あと、注文してから時間がかかる点。だからこそ、できたてで美味しいので、なんとも言えないですが…。







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